November 29, 2009

せっかくの好天なのでリカバリーライド

朝練に行こうと思って、目覚ましかけたものの身体がおもおもだよ~。
無理せず二度寝を決め込みました。

天気良くないって前日夜の予報のわりにはなんか窓の外明るくない?
起きて外を見てみると、太陽が顔出してくれてます!

なら、午後から軽くリカバリーライドといきますか!

その前に、スキーツアー予約したし、Unity TD1 の滑走面つくります。
今日は1st Step ってことで、ガリウムのPINKをHot Waxing!


ひと段落した13時過ぎ、K.I.S.S. Ver.3でいきます。
リカバリー目的なので、フロントはインナーに固定し、
30km前後で走ります。今日は空気が冷たいです。
回して走ると、ケツ筋使ってることが良く分かります。
みずき野から小貝川CRへ向かうが、堤防拡張の
工事中。小絹から県道3号で西へと向かいます。
鬼怒川跨いで工業団地の横を抜けて菅生南を
左折して県道58号へ。
航空標識施設の横を通りアサヒビールの横を抜け
ふれあい道路経由で戻ってきました。

27km、1時間02分のライドでした。


身体がコチコチ、暖かくして過ごさないとダメですね。

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November 21, 2009

ごくごく軽めの前日追い

朝練に行こうと思ったが身体は起きず、明日もあるので無理せず二度寝。
結果、午前中はのんびり...天気良いので洗濯モノを外に干す。

んで、お昼過ぎに軽く乗る。少しは足を回しといたほうが明日には良いっしょ。

BLITZENジャージ上下でWH-7701(G20球)を履かせたKEBELに跨る。

有料道路から利根川CRへ。少々向かい風だがアウターで走れる程度。
無理せず52×21で27,8km程度で走って利根運河へ。
利根運河は横風。たいしたことない?と思ってたら、理科大のあたりから
ビュ~とたまに。油断禁物だーね、利根川CR同様27,8km程度で走る。
そして、江戸川CRへ。ここからしばし風が味方に!
でも今日は気合い入れるつもりないので、1枚ギア上げて30km台前半
で流して走ります。とても爽快であります!
三郷まで走って、流山街道を松戸方面にしばし走って、Swacchi に寄る。
ちょうど1時間でしたね。
しばしダベッて、帰路につく。
帰りは最短距離、思井~豊四季~東葛高校経由で走ります。
気象大学校あたりまでは30km前半で走れましたが、そこから先は混雑で
ペースダウン。
その後柏警察の前を通って松葉町経由でL'ottimo に寄る。
たくさんのメンバーがダベッてました。(笑)
しばしその輪に加わって、帰路に。
有料道路に向かって、ギアを21に戻して、流して走ります。利根川の上は
ちと風が強くなってきました。ま、冬を考えりゃまだまだ序の口かな...


50km、1時間53分のライドでした。

さて、明日は寒そうだよ...雨は勘弁してほしいわ...
今日は早く寝ます。(爆)

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November 11, 2009

ツール・ド・おきなわ2009 ~夏日の中での85km~

2008.11.8 ツール・ド・おきなわ2009 市民85km

朝は4時起き、まだ外は暗いよ...5時前に朝ごはん食べる。
部屋に戻ってきて、シャワー浴びて着替えます。
そして、6時過ぎて本格的に動き出す。
荷物を預けて、バイクを預けて、辺戸岬行きのバスに乗り込む。
オクマから辺戸岬まで30分。与那から先、2箇所が工事中で
シケインできてます。うち1箇所はセンターライン上にポールが。
大集団で突っ込んできたときにはかなり危険かも...。
さらに天候怪しくなってきて、ザッとひと降り。かなり東風が強くて
雲の動きがめっちゃ早いよ...。
でも、辺戸岬に着くと雨は上がり、陽射しも出てきました。

トイレ待ちの行列に30分(!)加わって、その後はしばしのんびり。
岬~スタート地点の上りで軽く乗るが、なぜか足がガクガク。
めっちゃ緊張してる自分がいます。(~_~;)
おまけに風が強くて、風で前輪がもっていかれそうになったりして。
かなりビビリ度UPです、ヤヴァいよ。
その後、プリンス小川さん,松尾さんと話しながら緊張ほぐします。

そして、良いスタート位置につこうとスタート位置に移動します。
すでに数十人のライダーが列をつくっていましたが、Over 300人の
参加者を考えれば悪くないかな。
ここでまたしばしのんびり。チャンピオンクラス,市民200kmの通過
を待ちます。

逃げ集団が通過。さぁ、もうすぐスタートだね! と思ったが...
後ろが来ない。我々のスタートが遅れるとのアナウンスが...。
かなり経ってからメイン集団が通過。直後に市民200kmのTOP
集団とおぼしき集団が怒号?落車音?などといっしょに通過。
どーなってんだ? 130km組も通過してった??
そんなこんなの中で女子国際85kmがスタートしていった。
我々は直後にスタートのはずが、さらにスタート遅延のアナウンス。
市民200kmが止められて、再スタートさせるらしい。
(後で聞いたら、チャンピオンクラスに追いついちゃったので、間隔
 を開けるために市民200km,市民130kmを中断させたって話だ)
各関門の足切り時間はスタート時間の遅れを考慮するとのこと。
スタート地点は安堵の空気が流れます。

9:40頃スタートの予定が1時間近く遅れてスタート。

前目でスタートするも、しばしの下り基調で後ろからワーッと集団
が押し寄せてくる。こちらはキープレフトでマイペースを決め込む。
昨年大落車祭のあったウテンダトンネルも特に問題なく通過する
かと思いきや、トンネル出たところで数名が落車、なんでこんな所
でコケるかね...(-_-;)
平坦の海沿いに下りてきて、2箇所のシケインは無事に通過して
与那を左折、山岳ポイントへの7kmに渡る上りへ突入します。
マイペースで上って、ひとつ,またひとつポジション上げていきます、
前にいっているはずのプリンス小川さんを捕まえるべく...。
しかし、捕まえたのは山岳ポイントまで残り2km地点。これじゃあ
下り得意な小川さんに逆転されるなと...
ちょっとでも差を広げるべく頑張って上って山岳ポイント通過。
与那からは22分15秒(くらい)。
山岳ポイントを過ぎてからはしばしの下り、ビビりながらも2車線分
の幅を有効に使ってちょっとでも速く走れるように頑張る。
そして、普久川ダムの補給地点を迎える。この頃には10名弱の
小集団ができあがり、補給地点を通過する。自分は水の入った
ボトルを受け取ります、暑いので身体にかけることも考えてのこと。
ダムの先で右折、安波,高江へのアップダウンに入っていきます。
下りでは集団から遅れてしまいますが、上りで遅れを取り返す。
この繰り返しです...直線的な下りではOver 60kmで走ってる
のに離れてっちゃうんですよねぇ...みんな速すぎ (~_~;)
困ったことに東側に来たら向かい風が待ってました。緩い下り坂
では踏み続けていないとスピードが維持できないくらい...。
ここで足を使うハメになり、後でツラい思いをすることになる。
10名弱の小集団はアップダウンでバラけてしまって、パラパラした
状態で高江の関門を迎える。
アナウンスされていた時間から20分強過ぎていたが、まだ通過
させていた。よかった、通過できたよ!
(後で聞いた話、各関門の足切り時間の考慮は25分らしい。
 1時間遅れて25分か、交通規制等の事情は分からんでも
 ないが、そりゃないやろ...主催者からの公式説明はなし。)
高江からもうしばらくアップダウンを走る。その間に集団が徐々に
大きくなっていく。
平良の平坦まで下る頃にはそれなりの中集団にまでなっていた。
しかし、そこまででかなり足を使わされていて、両足の太もも前
が少しピクつきだしていた。太ももや首筋に水をかけて少しでも
冷やそうと試みる。
そして、平良の関門も通過できた。先頭通過時間が書かれて
いて、その差15分程度、相対的には去年より良い位置にいる
ような感じでパワーをもらったが、向かい風はやや強くなってきて、
集団をもってしてもペースキープが難しい状態...。
そして、源河の三段坂へ。太ももがピクピク。一段目はなんとか
堪えて越えて、二段目途中の有銘の補給地点でポカリスェット
を受け取る。補給地点の前で水入りボトルをポイッと脇に。
なんかプロっぽいな...ちょと気持ち良かったりして。(~_~;)
二段目頂上で足はほぼ売り切れた。三段目はヘロヘロな足で
回すしかなく、がっくりペースダウン。(周りも皆そうでした。)
危うくひと桁台のスピードになりそうだったが、なんとかガマン!
頂上を越えて、もう終わりだ!と思って下っていたら、もうひとつ
上りがありました(涙)
必死こいてペダルを回して頂上通過、下って源河入口を左折、
R58へと出ます。後は平坦、ゴール目指すのみです!
平坦はひとりで走っていくのはキツい、前に小集団が見えたので
少々足を使うが追いつけば楽になると判断してペースを上げる。
追いついて、少々ペースを落としてローテーションをしながら走る。
さらに前の集団に追いついて、徐々に集団を大きくしていく。
すると、集団前に見慣れたヴィテスジャージを見つけた。130km
の坂東さん。ここまで来て知った顔と一緒になるとパワーが出る!
平坦と言いつつ、橋のアップダウンはちと堪える。インナーで走る。
もう上りはインナーに入れないと太ももから悲鳴が上がる...。
その後は、30km台中盤でローテーションしながら走っていく。
最後の上り、ジャスコへの上りはみんなヘロヘロ、自分もインナー
ローでやっとの思いで上っていく。
後は集団の中で元気な選手が集団を引いていく。そのペースに
ついてって、残り3km,2km,1kmと減っていく。
そして、野球場前の緩いコーナーを通過。残りは300mを切って、
ちょっとゴールスプリントを!(TOPのような迫力はなし ~_~;)
数人を抜くが、明らかに早掛けでした...数人抜かれゴール。
最終的には同じ85kmの選手に二人抜かれたようです。

2時間45分12秒368 89/357(完走:104名)
リザルトはこちら


ゴールして、名護市民会館の駐車場へと移動。おなじ集団で
ゴールした坂東さんとがっちり握手。健闘を称え合いました。

いやぁキツかった、今回はホントにキツかったです。
でも、完走できて良かったです!

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November 01, 2009

K.I.S.S. Ver.3 帰厩

DHバー Cut から戻ってきました。

K.I.S.S. Ver.3 帰厩 Cutする前

K.I.S.S. Ver.3 帰厩 Cutした後

6cm Cut したんですが、違いがわかるでしょうか?

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October 31, 2009

筑波峠三昧、おきなわへの最終追い切り!

今日も筑波峠三昧。いよいよ、おきなわへの最終追い切りです!
松尾さん,アフさんと3名で走ります。

今日はコルサイタリアにゼロライトPBO(12-23)を履かせて出撃!
本番仕様でどこまで走れるかしら?

不動峠(表不動) :14分47秒
ユートピア :17分55秒
きのこ山
足尾山
一本杉峠
丸山
加波山
湯袋峠~風返峠:23分07秒

山は空気がかなり冷たくなってきた中、いっぱいに追いました!
落ち葉でかなり路面が覆われた状況でもゼロライトPBOなら
安心して走れます。


3時間31分、74kmのライドでした。

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October 28, 2009

ジャパンカップ

2009.10.24 ジャパンカップ

今年はKEBELにゼロライトPBO履かせての出撃です!

オープニングフリーラン 14.1km

オッティモメンバーのよし~の&よしいくんと一緒に走りました。
今年は古賀志林道でのプロツアーチームの強烈な走りはなし。
我々は今中さんと最前列近くで走り、プロツアーチームメンバー
は後ろのほうでのんびり?
今中さんは山岳賞(ないない ^_^;)に向けてペースアップしてった。
こちらはフリーランのみのよしいくんをあおる! 彼も飛んでった!
こちらはチャレンジレースに疲れを残さぬようにおとなし~く走る。
今年は毎週のように筑波通いしたせいもあって、林道の上りが
短く感じます。(*^^)v
頂上越えて九十九折りの下りに入ります。路面は濡れていない
けど、やっぱり怖いよ...。
コースを確認しながら平地に出てくるが、後ろが来ないよ...。
せっかくのフリーラン、プロツアーチームメンバーと走りたいよね!
ってことでしばし待つ。そしたらバッソがバヒュ~ンと飛んでった。
慌てて再スタート、追いついたらサクソバンクの面々がいました。
田野からしばらくサクソバンクのラーションの横で走りましたが、
路面から私の頭の高さ=ラーションの腰の高さcoldsweats01
ホントにデカイよ、ラーション。
その後、萩,射撃場,鶴CCとのんびり通過して、戻ってきました。


チャレンジレース 14.1km + 10.3km → 24.4km

今年は3組に分けてのスタート、オープニングフリーランとのダブルエントリー組は
最終第3組でのスタート
今年はフリーランから戻ってきて少し時間あるのと、余力(?)を残して走ったので
去年よりは息が入ってスタートできます!
んが、スタート直後のダッシュには若干乗り遅れ気味。地足が違いますな...。
赤川ダム沿いは縦長、古賀志林道へと入っていきます。今年は落車なし。(^_^;)
上りの足のないライダーがどんどん降ってくるので、ひとり,またひとりと交わして
前に行く。感覚的にはあっちゅー間に山頂に。
ここからの下り、フリーランとは別次元のスピードで下っていく。(でも、安全第一)
お約束で各コーナー(と言っても言い過ぎじゃない)でライダーがガードレールに
張り付いてました。おまけに重力を味方にしたライダーも後ろからビュンビュンと!
周りを気にしてもしょーがないので、下りきるまでマイペースを決め込む。
そして、レイクランドCCに出たところで、ギアかけて前との距離を詰めにかかる。
県道に出てきたところで小集団ができあがり、その後ろにつけて少し楽をさせて
もらう。そして、田野の交差点を左折。アップダウンに入り、集団はバラける。
前から降ってくるライダーと合流したりして、単独走行にはならずペース落ちず。
萩からの下りで少し集団からおいていかれるが、その後の平坦で集団復帰。
射撃場にかかるあたりでオッティモの旗を見つける。さらに沿道からの檄が!
『オッティモ・・・塩田さんがんばれっ!』思わず振り返ると、いました応援団が!
パワーもらって、鶴CCの上りを頑張って上って2周目に入ります。
前で引っ張ってもらうが、こっちは付きギレしそう(^_^;)。赤川ダム沿いは粘るが
そこでいっぱい。前でローテして!って合図出されたが、『ゴメン、足ない ^_^;』
と連結切りました。(ちょっとそこまでオーバーペースだったかも...。)
そんなんで、2周目の古賀志林道はちょっとシンドかった。でも、周りもおんなじ。
粘って粘って山頂まで。下りへと入ります。
1周目と同様、落車いぱーいです。おまけに前を走るライダーの挙動少し変。
距離を保ちながらレイクランドCCまで。そっから距離をつめて、後ろに置いた。
県道からはまたも小集団ができあがり、皆でゴールを目指します。
幸い、上りの足はこちらが優勢、田野の交差点を左折した後は前に出ていく。
ショートカット地点を越えて残り1kmに。ちょっと前は見えなくなってしまったが、
後ろは何人かいるっぽい。振り返らずに踏み続け、後ろから追いつかれること
なくゴールしました。

on CYCLINGTIME.com

47'32" 31/86(完走:51名) リザルトはこちら


今年も参加賞はリンゴ、赤いのだけじゃなく、青いのも入ってました。
職場でおいしく食べることにします!
(→ 大変美味しゅうございました。apple

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October 18, 2009

苔が急成長、ナーバスな下りにビクビク

今日も筑波、峠三昧の計画。JAPAN CUP最終追い切りです!
今日は松尾さんに加えてアフさんも、3名で走ります。

今日はKEBELにWH-7701カーボン(12-23)を履かせて出撃します!
先週の朝練での問題の解決になる? 空気圧を
前:9.5bar,後:10barに上げてみます。

不動峠(表不動) :14分23秒
ユートピア :18分05秒
きのこ山
足尾山
一本杉峠
丸山
加波山
湯袋峠~風返峠:22分54秒

足尾山から先、路面の緑色が一気に明るく&広くなった。
雨の影響か、苔が急成長!
濡れた路面と相まってナーバスな下りはもービクビクでした。
ちょっと古賀志の下りは7701カーボンじゃキツそう...。
やっぱりゼロライトPBOでイクのが確実だな。
カーボンの軽さはとーっても魅力的なんだけどなぁ。(-_-;)

3時間16分、70kmのライドでした。

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October 12, 2009

今月も筑波通いを継続!

今日は松尾さんを誘っての筑波、峠三昧の計画。今週,来週と通って
沖縄に向けてさらにコンディション上げて行くぞ~っ!

コルサイタリアに練習用チューブラー(スプロケ:アルテ15-25)履いて出撃!
今日越えたピークは以下の通り。

不動峠(表不動) :15分50秒
ユートピア :サングラスおっことしてロス、18分19秒
きのこ山
足尾山
一本杉峠
丸山
加波山
湯袋峠~風返峠:23分52秒

ずいぶん空気が冷たくなってきました、長い下りはウィンドブレーカー必須!
落ち葉の季節&台風の影響で路面悪し! なので、板敷はパスしました。
あと、フライトデッキがかなりご機嫌悪い。凸凹で端子の接触が離れちゃう
感じ。どーっすっかな、KEBELのやつを流用すっか...

3時間24分、70kmのライドでした。


松尾さんもかなりコンディション上がってきた感じ。走りこんでるのが分かります!
お疲れさまでした&ありがとうございました!!

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October 10, 2009

相性があるのかしら? おもおもの走り...

オッティモ朝練に参加

第一部に参加しようと思い準備して出撃しようとしたら雨が降ってきた。
ケータイで雨雲チェックすると芳しくない...
第一部への参加は止めて、第二部への参加に変更。1時間ほど寝る。

月末のJAPAN CUPを考え、KEBELにWH-7701カーボン履かせて出撃!

今日も上はオッティモ長袖(薄手)ジャージ,下はパールのレーパンにタイツ
履いて走ります。

スタートは第1集団。第二部だから当然第1でイカないとね! 人数は
自分を含めて6名。プラズマン,ドクターK,サーベロ山田さん,並木くん,
コルナゴ山田さん,そして自分
走り出すとなーんか身体が重たい、二度寝したのは大失敗だったか。(~_~;)
おまけにバイクの加速がもっさり。(~_~;) 特に後輪がついてこない感じ。
空気圧の問題かなぁ!? それともホイールとバイクとの相性が悪い!?
そんな中でも頑張ってローテに加わっていましたが、布瀬の信号に行く前
にプラズマン切れちゃったよ。(-_-;) 人数減るのはツラいであります。
救いなのはドクターが先頭に立つと集団のペースが落ちるので足を貯める
というか回復させるというか...。
カンナ街道に入ってお約束(!)で付き位置へ移動してコバンザメ走法。
たまにコルナゴ山田さんがペースアップを試みます、悪いけど放置 (~_~;)
そこから先は納豆走法で粘ります。2周目に入っても同様ガマンします。
手賀の丘公園から先は少し前に復帰します。フラットロードはサーベロ
山田さんと集団を牽引し、たね屋の坂へと向かいます。
たね屋の坂は3番目でクリア、沼南高校へのフラットロードは路面悪し。
5名一団で最後の沼南高校の坂へとアプローチ。
並木くんのアタックが火をつけた! コルナゴ山田さんは足が違うなぁ。
自分は最後に並木くんを捕まえて2番目でゴールしました。

1時間17分25秒(33.25km/h)でした。


JAPAN CUPどうしよ。考えちゃうなぁ...来週もっかい走って考えっかな。(-_-;)

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October 07, 2009

峠通いの効果大! 塩原ヒルクライム

10.4 スポニチ杯塩原ヒルクライム

コルサイタリアにヒルクライムスペシャルホイールを履かせてレースに挑みます!

前日、ヒルクライム区間を試走。9月は毎週峠通いをしたので、去年よりは
走れそうな感じ。
もう何度も走ってコースをだいたい覚えたせいもあってか、コースが短く感じた。
これってコンディションが悪くないってことかな。(^_^)
今年も常盤ホテルに宿泊、温泉浸かり、うまいもん食らい、早めに寝ました。

そして当日。

TEPCO塩原ランドがスタートの19.2kmのマスドレース

温泉街まではアップダウンあり、そこから塩原中学校までは
平坦基調。そして、塩原中学校から先はヒルクライム区間。

夜遅くに雨が降ったみたいで、路面かなり濡れてますぅ。(~_~;)
アップダウン区間、濡れた路面にビビりながら集団の真ん中
よりちょい後ろで走ります。途中前と距離が開いてしまうが、
慌てず走って無事集団復帰。そしてヒルクライム区間へと。
最初のキツい区間はなんとか集団にしがみついて走ったが、
箱の森を前に集団から遅れてしまった...。
そこからはヤマダレーシングの2名,オーベストと小集団形成。
残り1キロまでは抜きつ抜かれつを繰り返しながら走ります。
残り1キロを切ったヘアピンで置いていかれてしまいますが、
前を走る内房レーシングを捕まえてゴールしました。


50分57秒365で31/37

順位は良くないですが、タイム的にはかなり改善(去年比:-4分強)
前日の感覚は間違ってなかったです、峠通いの成果ですね!
今月も頑張って峠に通うぞぅ。(^_-)-☆

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