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March 27, 2005

予定変更でアウター踏みました。

オッティモ朝練@手賀沼に参加

朝起きたら、ふくらはぎにたっぷり疲れが残っていたので、今日はリカバリー
ライドにしようと思って出かける。
道の駅に着いたら、島村さん,高島監督が。工事の関係で集合場所が変更
になったらしい。いつになったら工事は終わることやら...。
今日は7701にスプロケ13-25と冬仕様で走ることにする。まだタイヤがキレイ。

虎の穴主要メンバーは筑波に出かけたってことで、今日は人数ちょと少なめ。
今日は小玉さん,畑口さんと3人で走り出す。リカバリーライドにつもりで走り
出したが、適度からちょとだけ負荷かかるくらいのペース(30km台中盤)での
走行になったので、これならと思い、逝けるところまで負荷かけてみようとギア
をかけた。(といっても、52×17ですが...。)
布瀬の信号までは交通量やや多し。小玉さん:インナーでクルクル、畑口さん:
アウターでクルクルと3人3様の走りだったが、集団で信号赤で一時停止。
信号が変わって戦闘再開、田んぼ道に入ったら、やや強い向かい風が吹いて
きた。ギアを17→19に一枚落として走る。丹羽さんのアジト前で右手ヒラヒラ、
先頭交代を促したら、小玉さんではなく、畑口さん。「どうしちゃったんだろう?
全然見えないよ。」と。小玉さんが消えてしまった。(後で聞いたら、力尽きて
遅れてしまったとのこと。小玉さんでもオフシーズン明けはそーなるのね。)
たんぼ道からカンナ街道に入ったところで、19→17に戻し、ガマンする。
中盤になって、また向かい風が。再びギアは17→19に戻る。何度か気持ちが
キレそうになって、遅れそうになるが、まだ足は動いたので、ガマンしつづけた。
柏印西線に入って、少し足が動かなくなってきた。手賀沼にかかる橋の手前で
少し間が空いてしまった。でも、ダラダラ坂で追いつけた。ダラダラ坂は19→21
に一枚落として、踏んでいく。追いついて、後ろにつくのではなく、そのまま前に
出て行く。畑口さんも反応してくる。上りきって、21→19に戻し、30km台前半に
上げていった。信号先の下り~上り、下りは16まで上げるが、上りは19で30km
キープ。(シーズン中は17で30km台中盤でいけるから、一枚分踏めてないな。)
2周目に入って、カンナ街道に入ったところで先頭交代、今度は引っ張ってもらう。
ギアを19→17に戻して走るが、だいぶ足にきている。左右のハムストリングスが
キツくなってきたが、まだガマンできる。中盤は向かい風に17→19と落としたが、
後半は19→17→16とあげて、スピードも40km台まで上げる。いや、畑口さんは
パワフルだわ。
柏印西線に入って、今度は離されずにガマン、うーん、布瀬の信号ひっかかった。
信号変わって、1周目と同じ展開に。畑口さんは遅れる。先の信号でも一時停止。
停止の間に畑口さんが追いついてきた。その先の下り~上り、上りはギアは19で
スピードを30km台前半に少しスピードアップ、手賀の丘公園手前の上りも19。
その先の下りは16まであげるが、向かい風に負け負け。19に落とし、たね屋の坂
に向かう。たね屋の坂は21で30km前後で上り、沼南高校に向かう。向かい風が
強いが、17で30km台中盤で頑張る、最後の坂は21で20km台中盤をキープして
ゴール...。両足ほぼ使い果たしました...。

1時間21分59秒(Ave.31.79km/h)でした。


風の影響もあるんでしょうけど、シーズン中に比べると1,2枚分踏めてないですね。
昨日,今日の負荷で身体が思い出してくれるでしょうか!?

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March 26, 2005

参加することに意義がある!?

JCRC第1戦@日本CSC

JCRC2005シーズンの開幕戦、本格的シーズンの幕開けだ。
今シーズンはCクラスでの参戦デス!

今シーズンは長い距離もこなせるようになりたいので、オフシーズンは距離乗ることを
重視してきたので、まだ重たいギアが踏める足ができていない。
ま、シーズンは長い。徐々にあげていければ良いかなと...。そのときどきでベストの
走りができるような調整をしていきたい。(今回はもうひと追い欲しかったかな。)

朝は5:10くらいに南柏を出発。東が少し明るくなってきたところ、でも、西は満月かな?
MPVのフロントウィンドウは霜がおりるくらい、まだ寒い。
(途中、足柄SAで朝ゴハン食べようと、停まったが、風強かとです&寒かとです...。)
日本CSCには、8:30くらいに到着、今年はのんびり準備ができる。(~_~;)

さっそく、受付を済ませ、7701カーボンを装着、今回は順回りということで、スプロケは
13-23にした。(最初は12-21にしようかと思ったが、まだ踏めないなと方針転換。^^;)
アップを始めるが、心拍がなかなか上がらない。30分かけてようやくMAXまであげた。
一息ついて、本番仕様に着替える。2005シーズン最初なので、チャンピオンジャージ
を着る。(その下にはアンダーアーマー着用デス。)ただ、風が強いので召集がかかる
まではオッティモ長袖ジャージを羽織る。気温はあがってきて、風がなければ暖かい。
コースに向かい、召集がかかり、オッティモジャージを脱いで、最前列の一番イン側
(ポールポジション?)を確保して、スタートを待っていたら、JCRC理事長に声かけて
いただいた。「今年もチャンピオンジャージ獲れるように頑張ってね!」と。(^^)

各クラスのチャンピオン、私以外は参加していない or 着用なしのようでした。
走りでも喜んでいただけるようになりたいですね...。

10:50、4周(3周+2/3周?:ゴールは秀峰亭)のレースが号砲一発!スタートした。
ローリングスタートだって言ってんのに、バイク抜いて行っちゃった選手がひとり...。
のんびり行こうかなと思ってたのに、そうも行かなくなっちゃった。スタート直後の下り
~上りにかけては集団の最前列に位置取り、長い下りに入っていく。強い向かい風
でスピードが殺されてしまう感じだ。後ろからペースを上げていく選手もいたが、ここ
では集団もそれほど縦長にはならずにワインディングの上りに入る。重たいギアが
踏めないのとペースが落ちてこない、ズルズルといきかける。それでも、上りの前半
はなんとかガマンしてついていったが、秀峰亭の手前で斜度が上がる区間、ガマン
できずに集団が分裂。自分は置いていかれる側。でも、ひとりでチギレたわけでは
ないので、まわりの選手には遅れないよう粘る。5人くらいいたかな...。
2周目に入って、下りで少し離されるが、上りで充分挽回できる程度。集団のままで
長い下りから後半の上りに入っていくが、この周はガマンできるレベルだが、かなり
足、特にふくらはぎが重たくなってきた。まだ半分だっちゅーに、ちょとヤヴァいデス。
スプロケ12-21にしなくてホント良かった...。
この周の後半は集団がバラけだした。遅れないように頑張っていたが、3周目に入る
下り~上りに入るところで、フロントをアウター→インナーにする際にスピードをできる
だけ殺さないようトルクをかけたら、一瞬右ふくらはぎがピクッときた。即軽いギアに
チャンジして、回転で走るようにするが、もう集団につくとかそういう次元ではなくなり、
自分との戦いになった。長い下り~ワインディングの上りに入るところでもまたピクッ。
走行ラインを最短ラインから少しでも勾配の緩くなるアウト~アウトに替えて足の負担
が少しでも減るようにした。
秀峰亭の前を通過する際にジャン、ラスト周回に入る。前には2,3人が見える位置で
走っているが、自分の足だけではちょと追いつけない。それでも、1秒でも早くゴール
したい一心で、ペダルを踏んでいったが、今の自分の足には長い下りを下ったあたり
がいっぱいだったようだ。今にも再度ピクッときそうなふくらはぎと相談しながら上る。
スピードは12,3kmにしかならない全くお話にならない状態でなんとかゴールラインを
越えた...。

いや、今回は全くCクラスのレベルについていけませんですた。修行足りないっすね。

40分58秒266 順位は29位(参加38名、完走37名)でした。

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March 24, 2005

軽めの直前追い

今シーズンの本格的始動が土曜日に迫ったが、火曜日のスピニングを終えても
まだ少し(かなり?)重め感があるので、WH-7701のタイヤ皮ムキを兼ねて軽め
の直前追いを。

気温を考慮し、カッコは冬バージョン。8:20くらいにスタート、まず江戸川河川敷
のサイクリングコースを目指す。30分弱で到着。利根運河に向けて、走り出す。
フロントアウターで踏んでいくが、軽い向かい風のせいかリア19でアップアップ。
32,3kmくらいしか出ない...。Tisoのスプロケとディレイラーの相性が悪い!?
少しガチャガチャいっている。(調整せんとイカンです。)中盤以降は27,8kmまで
落ちてしまう、全然踏めません...。
利根運河との分岐を右折、利根川を目指す。利根運河がフロントインナーで流す。
春になると桜がキレイな利根運河だが、まだ春は遠い感じです...。
そして、利根川に入り、再びフロントをアウターにチャンジして35kmくらいまでUP!
でも、長続きしましぇ~ん...。左手にオフロードコースを見ながら、有料道路を
くぐり、北柏方面に足を向ける。L'ottimoの前を通って、北柏駅方面を経由して、
手賀沼へのサイクリングロードに入る。けっこう散歩?してる人いますね...。
その後、自走でL'ottimo朝練に向かう道を通って、自宅に向かう。

走行時間:1時間46分くらい 走行距離:43km でした。

ひとりでは全然踏めませんねぇ、本番だいじょーぶかしら?

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March 22, 2005

三連休で緩めてしまった身体に強めの調教を...

スピニング@Y's Bike Academy に参加。

三連休、身体を緩めまくってしまった。(~_~;)
週末に向けて強めの調教を課す...。

前回と違うBGMでスタート、ウォーミングアップ1曲目は意識的に抑える。
2曲目からペースを上げて、本格的スタートといった感じ。
The Cores "Breathless" にのってペースアップしたが、かーなり足にきた。
続くクライミングの最初は軽めのテンションでクルクルペダリングを。回復に
努めて、その後テンションUP,UP,UP! でも、頂上でいっぱいいっぱい。
続くフラットロードの前半はペース上げられない、集団にコバンザメするのが
精一杯、しかしなんとかガマン、後半はペースアップしていく。
その次のクライミング(40sec×2)1本目、テンションかけて、集団に待機。
2本目、テンション軽めで軽めのアタック、山岳ポイントをとりにいく。
そして、そのままフラットロードへと集団をリードしてはいっていく(つもり)。
ま、集団に吸収されて中盤でペースを落ち着かせる...。
続くクライミングでは、テンションUP,UP,UP! 最後はおとなしく山頂通過、
ダウンヒルに入っていく。途中どうしてもペースが落ち気味になるが、BGMの
転調をトリガに再度ペースアップしていく。続くクライミングでは、テンションUP,
UP,UP! 最後はテンションをやや落として、アタック! 再度山岳ポイントを
とりにいき、そのままの勢いでダウンヒルに入っていく。もう足いっぱいデス。
続くクライミングの前半、集団に戻り、足を温存。ラストだけアタック、もひとつ
山岳ポイントをとりにいって、最後のゴールスプリント×3へ...。
1本目、最初9割くらいで踏んでみるが、もちましぇん。途中でペースダウン。
2本目、8割で入って、またも途中でペースダウン...。
ラスト3本目、これではイカンと9割くらいで入って、ラスト10秒、逝ってみた。

今日はふくらはぎの張りに左右差はあまり感じませんでした...。

うーん、今週末の本番を前にもうひと追い欲しいかなぁ...。
天候しだいだなぁ...明日考えよ。

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March 15, 2005

最後の上りからコバンザメに

スピニング@Y's Bike Academy に参加。

週末、土日ともアウター踏んだ疲れがふくらはぎに少し残っている。
まだ身体は本格的シーズンとは思ってないのかな、回復が遅い。

今日は前回と違うBGMでスタート。少しはこのリズムにも慣れてきたかな、
今日は最初から足が回る。でも、ふくらはぎは今にも悲鳴あげそう...。
続く短めのクライミングはケイデンス高くしてふくらはぎの負担を減らす。
そして、ダウンヒルではガンガン前に出るイメージで踏んでいく。シンドい。
5分間のクライミングはテンションUP,UP,UP! 頑張りますた。
その先のダウンヒルは右ふくらはぎが「ピクッと逝っても良い?」聞いてくる
感じだ。ピクッとくるかこないかギリギリのところでペダルを回していた。
続く5分間のクライミング、途中ガマンしきれずテンションDOWN、クルクル
回して上っていくのがやっと...。続くフラットロードでも少しテンションを
かけたら全然回せない。その先のクライミングの最後では意地でKOMを
取りに行った。おかげで続くダウンヒルではあっという間に集団が吸収...。
続くクライミングはもういっぱいいっぱい、クライミングのラストからコバンザメ
に徹する。ダウンヒル、短いクライミング,ダウンヒルとコバンザメでなんとか
集団の後ろにへばりついて、ラストのスプリント1min×3に。
1本目:8割くらい、2本目:7割くらい、3本目:9割くらい、最後の10秒は
95%くらい?まで踏んでゴール、右ふくらはぎはなんとか最後までもって
くれました...。

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March 13, 2005

コバンザメが精一杯

クロロホルムレーシング練習会@大井埠頭に参加。

昨日の朝練後、ペダルサドル(with シートポスト),チェーンを交換して、
今日は、K.I.S.S. 2005 Version のシェイクダウン&本番用チューブラの皮ムキ。

※ぢつはシートの取り付けが超後ろ下がりでした。(~_~;)
  → 走り終わって、早速修正しますた。

今日は天気予報で寒くなるということで、冬仕様のカッコで走ることにした。

今日の参加者は、小酒井くんと塩田の2名。

小酒井くんは、練習用ホイールに練習用チューブラ、しかも空気圧5気圧くらい?
そんな練習の仕方もあるのねとちょと感心。
(練習用ホイールの必要性は感じてます、特につくば方面縦走の際には...。)

8:20くらいだったかな、準備完了。最初はインナーでスタート。いろいろダベりながら
30km前後で走る、いや良く信号に捕まりましたわ。(~_~;)塩田的には昨日の疲れが
ふくらはぎに少々残っている感じもあったが、このくらいのペースなら問題なし。
今日は天気は良かったが、少し風があった。2月の練習会のときよりは足ができて
いるので、ま、今日くらいの風ならガマンできるかなと...。
そんな感じで3周走って、「そろそろアウターでいってみますか?」と小酒井くん。
アウターにチェンジしてペースアップ! 手頃?な集団が来たら合流しようと後ろを
見るとユキリンさんの集団がいたが、追いついてこない。「後ろあがってこねーな。」
と話をしながら、走っていたら、橋を渡った折り返しの手前でいろんなとこのメンバー
の混成集団が横を抜いていった。「これはつくしかないっしょ!」とばかり、折り返し
の先でコバンザメになる。が、Over40kmで数人が引っ張り、残りのメンバーは私を
含めてコバンザメしかできない。キレそうになるがガマン×2。しばらくして、塩田が
キレかかると小酒井くんが前に。「まだ頑張れる!」とそこにはついていく... が、
足(特に右ふくらはぎ)&心拍いっぱいいっぱい。心拍なんか190に届きそう。(-_-)
反対側の折り返しで集団から離脱し、自分たちのペース(30km台前半)に落とす。
1周半そのまま走り、7周目はインナーに落としてクールダウン。でも、心拍なかなか
落ちず。橋渡って折り返して、線路沿いにいったところでやっと140台に落ちた...。
小酒井くんは、そこからアウター×トップで直前に抜いていった2人といっしょに模擬
ゴールスプリントに入っていきました。20km台中盤からだと最初徐々にしかスピード
あがりませんね、さすがの小酒井くんでも。(ちょとH-ⅡAのLift off思い出しました。)
塩田は39×21でクルクル回して終わりました。

走行時間:2時間24分くらい 走行距離:64km でした。


小酒井くんが誘ってくれた伊豆合宿、暖かくなったら行ってみたいデス。
今年は大井埠頭だけでなく、いろんなところ走り行きましょう!

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March 12, 2005

向井田さんデビュー!?

オッティモ朝練@手賀沼に参加

天気予報見ると、暖かそう。ってことで、上はアンダーアーマーにクロレージャージ。
下はロングスパッツにクロレータンクトップパンツとレース本番仕様。
クロレーチームリーダ向井田さんが「行くかも」って話だから、このカッコなら見つけ
やすいだろうとの頭もあり。(でも、走り出すまではちょと寒かったデス...。)

集合時間には向井田さんは来なかった、昨日も忙しかったのかしら?

昨日の夜の雨の影響&年度末か? 参加メンバー少々少なめ。元気なメンバー
は第1集団で出て行った。塩田は当然、第2集団でスタート。今日からアウター
を踏んで行こうと思いスタートする。ところどころ大小水溜りがあり、注意しながら
走る。第2集団は最初7名でのスタート。ゆっくりとローテーションをしながら走る。
ペースは30km台前半。52×17でケイデンス90前後といったところ、これまでも
走っていたスピードではあったが、足への負担が全然違う。太ももにけっこうくる。
布瀬の信号で引っかかって一時停止、田んぼ道に入って、少しペースアップ!
この前後(だったよね?)で第1周団から一人おりてきた... 集団は8名に。
自分が先頭に立ったところで、16にギアをあげて、ケイデンスも100にあげる。
スピード的には40km前後。少し長めに引いて、後ろを見ると「あら??」ちょっと
集団破壊行為だったでしょうか?スミマセン。
少しペースダウンして集団復帰。再び集団走行。カンナ街道に入ったところで、
1名合流。人数増えてちょっと楽に。今日は風が少しあったので、グッド×2です。
カンナ街道の中盤でSPACEさんの6名くらいの集団がバヒュ~ンと抜いて行った。
プリンス小川さんはその集団についていきますた...。
カンナ街道後半で諏訪ッチ合流。そして、柏印西線へ、少し風が気になったかな。
布瀬の信号で再び一時停止。いよいよダラダラ坂へ。ギアは21でのぼっていく。
上りきったところで、21→19→17とあげてペースアップ! 途中から16にあげる!
ついてきたのは2名。また集団破壊してしまいました。が、先の信号でひっかかり
再び集団に。信号先の下り~上りを走った先で見覚えあるヘルメット&レーパン。
向井田さんだった。手賀の丘公園入り口の信号で路肩によった彼を集団で抜いた
ときに合図をして合流を促す。そして、2周目に。下って、カンナ街道に入るまでに
集団の一番後ろまで下がり、向井田さんと合流、船取線の上りはかなり堪えたと。
少しコースの説明して、ギアを39×15に落とし、向井田さんを引く。ん、引いている
と思っていたが、どこかでキレてしまったようで、カンナ街道の後半に入るところで
後ろ向いたらいませんでした。(~_~;)
しばらくペース落として走ってみましたが、見えてこなかった。ので、見離して(~_~;)
ペースを戻す。52×17に戻し、柏印西線へ。ダラダラ坂はひとつ落として、19に。
上りきって、16まであげて、Over40kmへ。途中でペースダウンしたせいもあって、
手賀の丘公園を過ぎてもまだ足があったので、たね屋の坂に向かうフラットロード
は30km台後半でいき、たね屋の坂は21であがり、沼南高校に向かって再び30km
台後半。最後の沼南高校の坂もアウターのままのぼってゴール。

1時間20分30秒(Ave.31.38km/h)くらいだったと思います。


集合場所に戻って、すばらく談笑して、道の駅の駐車場に行ってみると、向井田
さんが野性のカン?戻ってきました。朝練コースはいかがだったでしょうか?
次回の参加をお待ちしております。

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March 08, 2005

そろそろあげていかないと...

スピニング@Y's Bike Academy に参加。

週末は雪関連で乗らなかった。今月末の本格的シーズンインに向けて、
そろそろコンディションあげてかないと。アウター踏める足をつくらんと。
週末の疲れが少し残っているが、昨日のカイロでの調整で動ける身体
にはなってるはずだ...。

今日は前回と違うBGMでスタート。最初は意識的にゆっくり目に入っていく。
今日はペダリングもまぁまぁスムース、先週のようにカクカクくる感じはない。
リズムの問題か体調の問題かは良くわかりません。(~_~;)
ウォーミングアップ2曲目でペースUP!グイグイ回していき、クライミングへ。
ではテンションUP,UP,UP!といきたかったが、両ふくらはぎに早くも張り。
途中のシッティング時にやや緩めた。その後のフラットロードではガンガン
いったが、その次のクライミング(40sec×2)1本目、テンション上がんない!
ちょっと冷や汗、クルクルとダイヤル回し続けてようやくテンション上がって、
他のメンバーよりも速いペースで残りの時間上った。2本目は最初からUP!
前に追いつけるように速いペースで上っていった。ちょっと余計な足を使う
ハメに...。
その先のフラットロード,クライミングはいけるだけいってみた。今日はちと
踏み足でクライミング。太ももの前もちょとキツかったデス。
その先のダウンヒル、真ん中あたりで少しタレ気味。後半はインストラクター
金城さんからの檄で踏みなおす。続くクライミングはアタックかけたいところ
だが、もう足ありません...。集団の前の方にあがっていくのが精一杯。
そして、ラストのスプリント1min×3。1本目:7割くらい,2本目:8割くらい,
ラストの3本目:9割くらい、最後の10秒は95%くらい?まで踏んでゴール、
左ふくらはぎは爆発直前。なんとかもってくれました...。

ダウン後のストレッチ、右股関節部ツリそうになりますた。(~_~;) イテテ...。

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March 06, 2005

かぐらロシニョールチャレンジCUP

かぐらロシニョールチャレンジCUP@かぐら・みつまたスキー場

かぐら・みつまたスキー場で開催される大会参戦は2シーズンぶりだ。
今シーズンはどんなレースができるだろうか?

朝は4:30起き、ドタバタ準備して5:15に出発。関越道は少し混雑していたが、
月夜野IC~R17経由で8:20にかぐら・みつまたスキー場に到着。
まずは受付、塩田のBib No.は66。エントリーしたレギュラーの部は40名の
エントリー。なんかずいぶん少ない感じだ...。
車に戻り、参戦準備を。ワンピ着て、その上にウェア着て、ブーツ履いて,
ヘルメットかぶって(ゴーグルはミラー仕様),板2本かついで、いざ戦場へ!
現地はものスゴく良い天気、風もなく絶好のコンディション。
(今年の大会は天候がずっと悪かったと後から聞いた。)
今回はTriun-GとKC-RVの2本を用意、本番はTriun-Gで本気モード!

インスペクションは10:00からってことで、まずはKC-RVで滑ってみることに。
今週も雪が降っていたのだろうか? 雪面がとても軟らかい。まぁ、塩田的
にはそっちのほうがうれしいのだが。(~_~;)
ゆっくりフォームチェックしながら滑ってみるが、低速時に外足が流れちゃう。
みゅー、うまくないねぇ。今年は両足荷重がうまくできません...。
もう1本、スピードアップして滑る。内足うまく使えてない。外足は少し改善?
まだインスペクション開始まで時間あったので、Triun-Gに履き替え1本。
そして、インスペクションの時間になった。KC-RVに再度履き替えコースに。
コースは全長:約700m,旗門数:26。最初は緩斜面でオープンセット。
途中から斜度変化、セットも振ったもの。インスペクションだっちゅーに、もう
コース掘れ気味。本番ではどうなることやら? インスペクションを2本して、
スタート地点に上ったら、10:00 レディースの部からレースが始まった。
塩田はTriun-GのWAX剥がしながら本番を待つ。二度ばかりコース整備が
入り、(自分の前の前でも入った)自分の番、11時くらいやったかな?
係員の「5秒前!4・3・2・1・Go!」でスタートを切る。勢い良く飛び出し、まず
クローチング。エーデルワイスのときよりは感覚的には速いかな。(~_~;)
ターンの際にも弧を描く感じも出てきたが、まだ少しズレがあるのかな...。
中盤からの振られたセットでは(自分の感覚ですが)かなりスピードに乗れて、
下に落とされかけたが、雪が軟らかく、エッジが食いついてくれて、なんとか
クリア。最後クローチングでゴール!
タイム表示はなかったものの、アナウンスが。「ゼッケン66番 タイム58"13」
ん? おそおそぢゃん!
んー、ターン時がダメダメなのは当然(をい!)として、ターンの間というかに
エッジが立ってるのかなぁ? ビデオ映像見てみたいデス...。
(でも、きっと映像見るとガッカリするんだよなぁ、「これが俺?」みたいな。)

表彰式後に配布されたリザルトによると...
 タイム:58秒13 順位:31/32 またも定位置デス。(~_~;)

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March 01, 2005

撃沈の後遺症?

スピニング@Y's Bike Academy に参加。

土曜日のオッティモ朝練でツッた左ふくらはぎがちょっと不安ではあったが、
ラストのスプリントで踏み過ぎなければなんとかなるかな!?

今日は久しぶりにスタンダード?スピニングマシンに跨った。前回とは違う
BGMでスタートする。だいぶこちらのリズムにも慣れてきたかな。
ウォーミングアップで意識してペダリングしていたら、うまく回せてない感じ。
気持ちカックンカックンくる。左足の問題? 乗り切れないリズムの問題?
今日はわかりませんでした...。でも、回転数はだいぶ上げられるように
なってきました。
その後のクライミングではテンションUP,UP,UP!で頑張ってきたが、左の
ふくらはぎパンパン...ちょっと先が心配になる。その先のダウンヒルでは
積極的に前に行く走りをしたものの、その先のクライミング、テンションキープ
できず、途中でたまらずテンションDOWN...。左足、ふくらはぎだけでなく
太もももパンパン...。
フラットロード,ダウンヒルはガマンできても、クライミングはちょとツラいです。
やはり重たいギアが踏めないです。いつもならクライミングの最後にアタック
かけるところだが、今日はおとなしく集団の中って感じ。
そして、ラストのスプリント1min×3。1本目:7割くらい,2本目:8割くらい,
ラストの3本目:9割くらいで一定のペースで踏んでゴール、おとなしく終了。

なんとか集団ゴールに持ち込めたって感じでした。

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